裁判所とオンライン面談。
今日は朝から父の相続の件で母と裁判所へ。
生まれて始めての裁判所。

裁判所でやる事自体は5分程度で終了。
父が書いた遺言書とそこの押された印が間違いないかを答えるだけ。
ワタシの出番はほぼなし。
以前この件で裁判所から届いた紙には『出席の義務はない』と書かれていたけど
父についてのけじめだと思い同席してきた。
分かっていた通りワタシがいてもいなくても何も変わらない作業だったけど
ワタシの中ではそこに同席できて清々しい思いで裁判所を後にできた。
帰宅後は仕事と小学生組のオンライン面談。
つむぎは担任の先生が欠席ということで今日はひかりだけ。
こういった個人面談は
ワタシが想像している小学校でのひかりの姿と
先生が実際に目にしている小小学校でのひかりの姿とのすり合わせの時間だと思っている。
先生が知らない一面を親が知っていて
親が知らない一面を先生が知っている。
そのすり合わせ。
今日の話しの中ではそのすり合わせでワタシが想像するひかりがそのまま学校でのひかりだったことを知れてひと安心。
良かった
そのまま楽しんで毎日を過ごしてね。
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